Archive for the ‘Hiroyuki Kikuchi’ Category
Enter 468x60 Ad Code Here
菊池寛幸、7位で完走

菊池寛幸、7位で完走

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 菊池寛幸 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦レポート 文部科学大臣杯 2010年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 SUPERBIKE RACE in SUGO 8月29日(日) 宮城県・スポーツランドSUGO(フルコース:3.7375km) 天気 予選日:晴れ/決勝日:晴れ #1 菊池寛幸(WHEELIEwith... 

菊池寛幸7位で完走

菊池寛幸7位で完走

全日本ロードレース選手権第4戦。足回りに不安を残してのスタートとなった菊池寛幸。予選10番グリッドからのスタートなったが、一時は2番手まで浮上を見せた。だが、今週ずっと苦しめられたグリップ不足は解消されず、トップグループから遅れをとる結果に。7位でゴールをした。 尚、ST600に出場予定だった宮﨑敦は右足腓骨骨折で本戦は棄権した。  Read More →

全日本ロードレース第4戦初日

全日本ロードレース第4戦初日

Sportsland SUGOで開幕した全日本ロードレース第4戦。その初日は各クラスの予選が開催された。 J-GP3に出場している菊池寛幸は足回りのセッティングを詰め切れず、1′36.829で予選10番手となった。明日の決勝はこのセッティングができるかが鍵となりそうだ。 ST600に参戦している宮﨑敦は、昨日同サーキットで開催されたART合同練習の第2セッションで転倒をした。第3コーナー進入でハイサイド。この転倒で宮﨑は右足腓骨を骨折。今週のレースは棄権することになった。  Read More →

菊池寛幸、予選8番手も決勝は中止

菊池寛幸、予選8番手も決勝は中止

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 菊池寛幸 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第3戦レポート 文部科学大臣杯 2010年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第3戦 SUPERBIKE RACE in KYUSYU 5月23日(日) 大分県・オートポリス(フルコース:4.674km) 天気 予選日:晴れ/決勝日:雨 #1 菊池寛幸(WHEELIEwith... 

菊池寛幸は予選8番手、宮﨑敦は予選20番手

菊池寛幸は予選8番手、宮﨑敦は予選20番手

オートポリスで開幕した全日本ロードレース第3戦。公式予選が開催された。 J-GP3に参戦している菊池寛幸はまだセッティングを模索しながらの予選アタックとなった。結果は2′00.354で予選8番手。明日の決勝は好スタートから優勝を狙いたい。 ST600に参戦している宮﨑敦は、今年から使用しているサスペンションのセッティングがまだ完璧ではなく、1′57.907で予選を20番手で通過した。前戦からいろいろとテストをしていて、いい方向に向っているとの事。 明日の天気は雨。もし雨が予報通りに降った場合、それが吉とでるか、凶とでるか。明日の決勝が楽しみだ。  Read More →

「走り続ける熱き男たち」で菊池寛幸と宮崎敦がフィーチャー

「走り続ける熱き男たち」で菊池寛幸と宮崎敦がフィーチャー

現在発売中のライディングスポーツ6月号において、「走り続ける熱き男たち」と題した特集記事が掲載されている。この特集は今の全日本選手権を引っ張るベテランライダーに焦点を向け、彼が何故レースを続けているのかと言う内容になっている。 その特集に全日本J-GP3から参戦している菊池寛幸とST600に参戦している宮崎敦がフィーチャーされた。菊池はレースを続けている裏で彼を支える家族が原動力になっていることを、宮崎はGPが彼にもたらしている影響をベースにしたストーリーが展開されている。 彼ら以外にも黒川武彦選手と須貝義行選手がフィーチャーされている。 ライディングスポーツ6月号は全国の書店で発売中。  Read More →

菊池寛幸、開幕戦決勝レポート

菊池寛幸、開幕戦決勝レポート

〜Speed of Japan公式リリースより〜 菊池寛幸 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第1戦レポート 文部科学大臣杯 2010年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦 SUPERBIKE RACE in TSUKUBA 4月4日(日) 茨城県・筑波サーキット(フルコース:2.070km) 天気 予選日:晴れ/決勝日:晴れ #1 菊池寛幸(WHEELIEwith... 

全日本ロードレース開幕戦-予選

全日本ロードレース開幕戦-予選

筑波で開幕した全日本ロードレース選手権開幕戦。 今日は予選が開催された。ディフェンディングチャンピオンのJ-GP3クラスの菊池寛幸は予選7番手。ちょっとしたトラブルを抱えていたみたい。明日の決勝に解消できそうだそうです。7番手とはいえ、2列目からのスタート。いつものスタートを決めれれば、問題はないでしょう。 自分も、周囲も驚いたけど、一番本人が驚いたはずのがST600の宮崎... 

BSB初日&全日本A.R.T.合同練習

BSB初日&全日本A.R.T.合同練習

いよいよBSBと全日本が開幕しましたね(全日本は正式には明日開幕だけど)。 今日は筑波もブランズハッチも天候が悪かったようです。全日本組の宮崎と菊池は明日と日曜日の予報が晴れのため、今日はほとんど走行せずでした。 BSB組では清成が8番手。ウェットコンディションでのセッションだったけど、雨は上がっていました。セッションの終盤にはコースも乾いて来て、スリックでタイムを出してくるライダーもいたけど、最終コーナーはまだ濡れていたとの事です。清成はスリックは最後まで履かず。いつくか問題点を解決しなくてはならないみたいです。 加賀山は最後までレインタイヤで11番手。調子はまずまずとのことです。 今回はブランズハッチですが、インディコースを使用。6つのコーナーしか使用せず、今日のコンディションでもトップタイムがわずか51秒台と言う短さ。抜き憎いコースらしいので、予選が重要。 明日は全日本は予選、BSBはフリー走行が2回行われる予定です。  Read More →

Get the Latest News from Speed of Japan...
Sign up to receive breaking news
as well as receive other site updates!
Speed of Japan Links
Makoto Mania 1Speed of Japan Photo BlogSpeed of Japan Official Blog
English SiteRacing for HaitiLive on Twitter
SOJ Live on Twitter
Follow speedofjapan2 on Twitter
HRC Race Timer
Recent Posts

ロジャー安川、コンクエスト・レーシングからインディ・ジャパンに参戦

栃木県・ツインリンクもてぎで開催される2010年インディカー・シリーズ第16戦インディジャパン300マイルに、ロジャー安川が出場する事が決定した事をご報告させて頂きます。 安川が出場するチームは、コンクエスト・レーシング。カーナンバーは#36です。2003年からインディカー・シリーズに出場をしている安川ですが、8年連続で同シリーズのレースに参戦する事になり、またインディジャパンへは3年連続、通算6度目の参戦となります。 安川は1990年にアメリカでカートレース・デビューした後、イタリアにレース留学。再度アメリカに戻り、1998年にフォーミュラ・ダッジ・ウェスタン・シリーズを11戦10勝、2位が1回と言う圧倒的な強さでシリーズタイトルを獲得。その後、アトランティック・シリーズを経て、2003年にスーパーアグリ・フェルナンデス・レーシングからインディカー・シリーズに参戦しています。 コンクエスト・レーシングは1997年にチームオーナーであるエリック・バシェラート氏により設立。1997年から2001年までインディ・ライツ参戦後、2002年にインディカー・シリーズへステップ・アップ。2003年にチャンプカー・シリーズへと移行し、2007年まで参戦。再び2008年にインディカー・シリーズへ戻り、今に至る。昨年は松浦孝亮選手が同チームからインディ・ジャパンに参戦しました。今年のインデイジャパンでは、ベルトラン・バゲットと安川の2台体制で参戦いたします。 <コメント> ロジャー安川、Conquest...

清成龍一、ランキングトップで「The Showdown」へ

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 清成龍一 イギリススーパーバイク選手権シリーズ第9戦レポート 2010年イギリススーパーバイク選手権シリーズ第9戦 8月30日(月) キャドウェルパーク(全長:3.508km) 天気 初日:曇り/予選日:晴れ/決勝日:晴れ #8 清成龍一(HM...

BSB第9戦決勝速報

ポイントリーダーとしてシリーズ第9戦を迎えた清成龍一。予選3番手からスタートした決勝レース1ではスタートで出遅れた。その後猛追を見せたが、このレースを3位でフィニッシュした。レース2ではスタートを決め、レース序盤から優勝争いを展開したが、レース後半、3位走行中に後続で転倒が発生し、赤旗。この時点でレース距離の2/3を消化していたため、レースは成立。レース2も3位でフィニッシュした。 開催2日目のフリー走行3回目で転倒。フレームを交換し、思うような予選が出来なかった加賀山就臣は決勝レース1を7位で完走。決勝レース2も7位で完走をした。 このレースが終わった時点でのランキング上位6名だけが得ることのできるタイトル争いの権利。この6名全員が次戦から500ポイントで並ぶ。そこに表彰台ポイントを加算したポイントでタイトル争いが繰り広げられる。清成は525ポイントでトミー・ヒル(Suzuki)とランキングトップタイでこの権利を得た。加賀山は残念ながらランキング12位に留まり、タイトル争いから離脱した。

菊池寛幸、7位で完走

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 菊池寛幸 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦レポート 文部科学大臣杯 2010年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 SUPERBIKE...

宮﨑敦、全日本ロードレース第4戦を棄権

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 宮崎 敦 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦レポート 文部科学大臣杯 2010年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 SUPERBIKE...
Recent Comments
Tag Cloud

Videos, Slideshows and Podcasts by Cincopa Wordpress Plugin