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今週のスケジュール【4/17-19】今週のスケジュール【4/17-19】 開催地:  ブランズハッチインディ 出場選手: 清成龍一 (#23 Buildbase BMW, BMW S1000RR) (すべて日本時間) 4月17日(金) 18:30~19:15...

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清成龍一、ポールポジション獲得も苦しい決勝日清成龍一、ポールポジション獲得も苦しい決勝日 清成龍一 2015年ブリティッシュスーパーバイク選手権シリーズ第1戦レポート 2015 MCE Insurance British Superbike in association with Pirelli...

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今週のスケジュール【4/4~6】今週のスケジュール【4/4~6】 開催地:  ドニントンパーク 出場選手: 清成龍一 (#23 Buildbase BMW, BMW S1000RR) (すべて日本時間) 4月4日(土) 18:15~19:00 Free...

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芳賀紀行、アジアロードレース選手権フル参戦を発表芳賀紀行、アジアロードレース選手権フル参戦を発表 ~Team KAGAYAMA公式メディアリリースより~   ~2015年シーズンTeam KAGAYAMA体制発表~ 今シーズン、チーム結成5年目を迎え、全日本ロードレース選手権だけでなく先に発表させて頂きましたアジアロードレース選手権への挑戦、鈴鹿8時間耐久選手権への参戦を御報告致します。 FIMアジアロードレース選手権シリーズ 新たな挑戦となりますアジアロードレース選手権。アジア最高峰となるスーパースポーツ600クラスへ「Team...

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Team KAGAYAMA, SUZUKI ASIAN CHALLENGEへ参戦する日本人ライダーを募集Team KAGAYAMA, SUZUKI ASIAN CHALLENGEへ参戦する日本人ライダーを募集 〜Team KAGAYAMA公式メディアリリースより〜 MotoGPライダーを目指せ!! 〜SUZUKI ASIAN CHALLENGEへ参戦する日本人ライダーを募集〜 加賀山就臣のプロデュース・監修のもと、2015年からスタートをするスズキ・アジアン・チャレンジ。MotoGP参戦も視野に入れたスズキのライダー育成プログラムであるこの新カテゴリーはFIMアジアロードレース選手権に組み込まれた国際レース。インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイなどのアジア各国から未来のMotoGPライダーになることを夢見る若手ライダーたちが参戦をする。 使用マシンはアジアで人気を誇るスズキFU150。主催者側で用意するスズキFU150でのワンメイクレース。タイヤもパーツもすべて同じ。限りなくイコールコンディションでのレースになります。 この大会で活躍した選手は本年度から同じアジアロードレース選手権スーパースポーツ600クラスや全日本ロードレース選手権、そしていずれはMotoGPへのステップアップの道が開き、世界を目指すライダーにとっては大チャンスです! 13歳以上でMFJライセンスまた、国内主要サーキットのサーキットライセンス保持者であれば、どなたでも応募ができます。 応募方法 氏名、生年月日、所有ライセンスの種類、レース経験、連絡先を明記の上、Eメールにて下記の担当者までご連絡ください。 Team...

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玉田誠、不本意な結果にも、大満足なシーズンを終える玉田誠、不本意な結果にも、大満足なシーズンを終える 玉田 誠 2014年アジアロードレース選手権シリーズ第6戦レポート 2014 FIM Petronas Asia Road Racing Championship Round 6 開催地:カタール・ロサイールインターナショナルサーキット(5.380km) 開催日/初日:12月12日(金)予選:12月13日(土)決勝:12月14日(日) 天候/初日:晴れ・ドライ...

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2 Wheel News
清成龍一、ポールポジション獲得も苦しい決勝日

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清成龍一 2015年ブリティッシュスーパーバイク選手権シリーズ第1戦レポート 2015...
芳賀紀行、アジアロードレース選手権フル参戦を発表

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~Team KAGAYAMA公式メディアリリースより~   ~2015年シーズンTeam KAGAYAMA体制発表~ 今シーズン、チーム結成5年目を迎え、全日本ロードレース選手権だけでなく先に発表させて頂きましたアジアロードレース選手権への挑戦、鈴鹿8時間耐久選手権への参戦を御報告致します。 FIMアジアロードレース選手権シリーズ 新たな挑戦となりますアジアロードレース選手権。アジア最高峰となるスーパースポーツ600クラスへ「Team...
Team KAGAYAMA, SUZUKI ASIAN CHALLENGEへ参戦する日本人ライダーを募集

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〜Team KAGAYAMA公式メディアリリースより〜 MotoGPライダーを目指せ!! 〜SUZUKI...
玉田誠、不本意な結果にも、大満足なシーズンを終える

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玉田 誠 2014年アジアロードレース選手権シリーズ第6戦レポート 2014 FIM...
Suzuki Asian Challengeインドネシア予選会の詳細が明らかに

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  先日、タイで発表のありました、2015年アジアロードレース選手権で開催される「スズキ・アジアン・チャレンジ」に向けたインドネシア予選会の開催の発表がPT....
玉田誠、最低限の仕事をしたタイ

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  玉田 誠 2014年アジアロードレース選手権シリーズ第5戦レポート 2014...
4 Wheel News
野田英樹、SARD RACING PROJECTジェネラルマネージャーに就任

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SUPER GT選手権シリーズのGT500にLEXUS TEAM SARDで参戦している株式会社サード(本社:...
川島一也とマネージメント契約を締結

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〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 この度、Speed of Japanは川島一也とマネージメント契約を締結した事をここに発表させて頂きます。 川島一也は1987年12月29日生まれの25歳。テニス選手を目指していたが、その後レースに転向。2008年からFJ1600に参戦をした。2011年にデザイン会社、イルデザイン株式会社を設立。会社も一段落したことから、2012年にレース活動を再開。主にイベントのデモ走行を中心に活動している。 川島は2014年にアメリカのフォーミュラシリーズである、USF2000参戦に向けて活動を開始。今年は参戦に向けてのスポンサー活動やテストを行う予定。Speed...
野田英樹、2012年スーパーGTに一時復帰決定!

野田英樹、2012年スーパーGTに一時復帰決定!

~プロジェクト・ロイヤルオーク公式プレスリリースより〜 2010年度、世界3大レース「ルマン24時間耐久レース」を最後に現役引退をした野田英樹がスーパーGTにヒトツヤマレーシングよりAUDI...
ロジャー安川、インディジャパン決勝は20位完走

ロジャー安川、インディジャパン決勝は20位完走

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 2009年インディカーシリーズ第16戦 BRIDGESTONE...
インディジャパン予選、ロジャー安川は予選21位

インディジャパン予選、ロジャー安川は予選21位

ツインリンクもてぎで開幕してインディカー・シリーズ第16戦INDY JAPAN 300 MILE。その初日は2回のプラクティスと公式予選が行われた。 ちょうど1年ぶりのインディカー・レースとなるロジャー安川は、初めてのチームでの参戦となる。プラクティス1回目から順調に走り出したロジャーはこのセッションを15番手。午後のプラクティス2回目ではセッティングを試しながらの走行となった。このセッションでは4コーナーで危うくスピンしそうになるが、方向性は確認が出来た。 スーパーポール方式で争われる公式予選は2周の合計タイム。計時1周目にこの週末の自己ベストをマーク。2周目にはロジャーのもてぎ自己ベストをマークした。最終的には11列目となる。予選21番手で決勝を迎えることとなった。
ロジャー安川、コンクエスト・レーシングからインディ・ジャパンに参戦

ロジャー安川、コンクエスト・レーシングからインディ・ジャパンに参戦

今季の開幕戦でのコンクエスト#36 栃木県・ツインリンクもてぎで開催される2010年インディカー・シリーズ第16戦インディジャパン300マイルに、ロジャー安川が出場する事が決定した事をご報告させて頂きます。 安川が出場するチームは、コンクエスト・レーシング。カーナンバーは#36です。2003年からインディカー・シリーズに出場をしている安川ですが、8年連続で同シリーズのレースに参戦する事になり、またインディジャパンへは3年連続、通算6度目の参戦となります。 安川は1990年にアメリカでカートレース・デビューした後、イタリアにレース留学。再度アメリカに戻り、1998年にフォーミュラ・ダッジ・ウェスタン・シリーズを11戦10勝、2位が1回と言う圧倒的な強さでシリーズタイトルを獲得。その後、アトランティック・シリーズを経て、2003年にスーパーアグリ・フェルナンデス・レーシングからインディカー・シリーズに参戦しています。 コンクエスト・レーシングは1997年にチームオーナーであるエリック・バシェラート氏により設立。1997年から2001年までインディ・ライツ参戦後、2002年にインディカー・シリーズへステップ・アップ。2003年にチャンプカー・シリーズへと移行し、2007年まで参戦。再び2008年にインディカー・シリーズへ戻り、今に至る。昨年は松浦孝亮選手が同チームからインディ・ジャパンに参戦しました。今年のインデイジャパンでは、ベルトラン・バゲットと安川の2台体制で参戦いたします。 <コメント> ロジャー安川、Conquest...
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HYOD福岡店のオープニングフェスタに玉田と加賀山が来店予定

HYOD福岡店のオープニングフェスタに玉田と加賀山が来店予定

加賀山就臣、玉田 誠、清成龍一が着用しているレーシングスーツメーカーのHYODが、4月27日(土)に3店舗目の直営店を福岡にオープンする。そのオープニング記念イベントとして4月27日(土)から4月29日(祝)と5月3日(祝)から5月4日(土)に「HYOD...
清成がD3Oを表敬訪問

清成がD3Oを表敬訪問

清成龍一をはじめ、玉田誠や加賀山就臣も着ているHYODのレーシングスーツ。彼がHYODから長年にわたりサポートして頂いているのはみなさんもご周知の通りだが、彼らのレーシングスーツを良くみると、ところどころに「D3O」と言うロゴが。実はこの「D3O」はHYODが採用している、イギリス製の衝撃吸収材。ライダーの安全性を高め、なおかつ動き易さも追求したプロテクターが「D3O」。 そのD3O本社に清成龍一が表敬訪問をした。この日はD3O社主催のメディア・デーで清成はメディアに対しての取材を受け、D3Oの製品の良さやHYODのレーシングスーツなどについて説明をした。   メディア対応以外にも、D3O社の技術者などから開発や製造工程、製品についての説明などを受けた。また、今後の開発に役立つフィードバックを提供し、製品についてのディスカッションなどもした。 HYOD...
清成龍一、GWはHYODでイベント

清成龍一、GWはHYODでイベント

このゴールデンウィーク、清成龍一がHYODの2店舗でのイベントに出演します。是非、ご来場し、清成と会って来てください。予定は下記の通り: 4月29日(日) HYOD...
HYOD夏フェス開催!玉田も来場します

HYOD夏フェス開催!玉田も来場します

玉田誠、清成龍一、そして加賀山就臣のライディングスーツなどをサポートして頂いているHYODが静岡県・浜松市にある本社で「HYOD夏フェス」を開催中です! 最終日は8月8日(日)ですが、8月7日(土)と8月8日(日)に玉田誠が来場。ファンサービスを努めます。それ以外にも鈴鹿8耐で着用したスーツやヘルメットなども展示。 ライダートークショー以外では「HYODファクトリーツアー」やHYODマイスターによる「モノ作り体験」など様々なイベントを予定しています。残念ながら、今週末イギリスでレースのある清成と加賀山は参加できませんが、玉田以外にもHYODサポートライダーが多数来場予定。 ツーリングを兼ねて、今週末はHYODに集合だ! 記 「HYOD夏フェス」 日程:...
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今週のスケジュール【4/17-19】

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開催地:  ブランズハッチインディ 出場選手: 清成龍一 (#23 Buildbase BMW,...
今週のスケジュール【4/4~6】

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開催地:  ドニントンパーク 出場選手: 清成龍一 (#23 Buildbase BMW, BMW S1000RR) (すべて日本時間) 4月4日(土) 18:15~19:00...
今週のスケジュール【12/12-14】

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開催地: カタール・ロサイール・インターナショナル・サーキット 出場選手:...
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開催地: タイ・チャン・インターナショナル・サーキット 出場選手:...
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今週のスケジュール【4/17-19】

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[2015 MCE Insurance British Superbikes in Association with Pirelli Round 2] 開催地:  ブランズハッチインディ 出場選手: 清成龍一 (#23 Buildbase BMW, BMW S1000RR) (すべて日本時間) 4月17日(金) 18:30~19:15 Free Practice 1 23:25~24:10 Free Practice 2 4月18日(土) 18:30~19:15 Free Practice... 

清成龍一、ポールポジション獲得も苦しい決勝日

清成龍一、ポールポジション獲得も苦しい決勝日

清成龍一 2015年ブリティッシュスーパーバイク選手権シリーズ第1戦レポート 2015 MCE Insurance British Superbike in association with Pirelli Round 1 開催地:ドニントンパーク(4.0029km) 開催日/初日:4月4日(土)予選:4月5日(日)決勝:4月6日(月) 天候/初日:曇り・ドライ 予選:... 

今週のスケジュール【4/4~6】

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[2015 MCE Insurance British Superbikes in Association with Pirelli Round 1] 開催地:  ドニントンパーク 出場選手: 清成龍一 (#23 Buildbase BMW, BMW S1000RR) (すべて日本時間) 4月4日(土) 18:15~19:00 Free Practice 1 23:15~24:00 Free Practice 2 4月5日(日) 18:45~19:30 Free Practice 3 Datatag... 

芳賀紀行、アジアロードレース選手権フル参戦を発表

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~Team KAGAYAMA公式メディアリリースより~   ~2015年シーズンTeam KAGAYAMA体制発表~ 今シーズン、チーム結成5年目を迎え、全日本ロードレース選手権だけでなく先に発表させて頂きましたアジアロードレース選手権への挑戦、鈴鹿8時間耐久選手権への参戦を御報告致します。 FIMアジアロードレース選手権シリーズ 新たな挑戦となりますアジアロードレース選手権。アジア最高峰となるスーパースポーツ600クラスへ「Team... 

Team KAGAYAMA, SUZUKI ASIAN CHALLENGEへ参戦する日本人ライダーを募集

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玉田誠、不本意な結果にも、大満足なシーズンを終える

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今週のスケジュール【12/12-14】

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[2014 Petronas Asia Road Racing Championship Round 6] 開催地: カタール・ロサイール・インターナショナル・サーキット 出場選手: 玉田誠 (#100 MUSASHi Boon Siew Honda Racing, Honda CBR600RR) (すべて日本時間) 12月12日(金) 23:25~24:05 Practice 1 SS600 26:25~27:05 Practice 2 SS600 12月13日(土) 22:55~23:35... 

Suzuki Asian Challengeインドネシア予選会の詳細が明らかに

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  先日、タイで発表のありました、2015年アジアロードレース選手権で開催される「スズキ・アジアン・チャレンジ」に向けたインドネシア予選会の開催の発表がPT. SUZUKI INDOMOBIL SALESよりございましたことをご報告いたします。 2015年11月23日、インドネシア・ビヌアンにあります、バリパットサーキットにおいて、PT.... 

玉田誠、最低限の仕事をしたタイ

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  玉田 誠 2014年アジアロードレース選手権シリーズ第5戦レポート 2014 FIM Petronas Asia Road Racing Championship Round 5 開催地:タイ・チャンインターナショナルサーキット(4.554km) 開催日/初日:11月7日(金)予選:11月8日(土)決勝:11月9日(日) 天候/初日:晴れ・ドライ... 

加賀山就臣、新たなる挑戦へ

加賀山就臣、新たなる挑戦へ

全日本ロードレース選手権、そして鈴鹿8耐と常に2輪レース界を盛り上げて来た加賀山就臣は、2015年からアジアロードレース選手権において、新たな挑戦をすることになりました事を発表させて頂きます。 〜以下アジアロードレース選手権公式プレスリリースより〜   スズキが「スズキ・アジアン・チャレンジ」を創設 2015年アジアロードロース選手権は5カテゴリーで開催 1996年にスタートしたFIM... 

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BSBがいよいよ本日開幕

〜Speed of Japan公式メディアリリースより〜 今季からブリティッシュスーパーバイク選手権シリーズ(BSB)に復帰した清成龍一。チーム名は「Samsung...

清成龍一、BSB公式テストで総合3番手

  Photo courtesy of BSB 2011年依頼2年ぶりのイギリススーパーバイク選手権に復帰した清成龍一、今月初旬に行われたキャドウェルパークのプライベートテストに参加。そして、3月14日にドニントンパークで開催された、シリーズの公式テストにも参加をした。 今年からレギュレーションが変更になり、海外でのテストが禁止。冬が寒いヨーロッパでは、比較的暖かいスペインでテストが出来なくなった。イギリスが多少暖かくなる3月に入ると各チームは一斉にテストをイギリス国内で始めた。清成が所属するSamsung...

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今週は栃木県ツインリンクもてぎで全日本ロードレース選手権開幕戦が開催されます。 【2013 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第1戦】 主催サーキット:...

玉田誠、開幕戦は欠場

2月26日~28日にオーストラリア・フィリップアイランドで開幕を迎えるFIMスーパーバイク世界選手権シリーズ。この開幕戦に向けて、準備と調整をしていた玉田と所属するPro...

「Racing for Haiti」を発足

この度、ハイチ大地震で被災された方々の義援を目的に、「Racing for Haiti」プロジェクトを発足した事を発表させて頂きます。 プロジェクトの内容としては、レーサーたちのサイン入りグッズなどをチャリティ・オークションに出品し、その収益金を日本赤十字社を通して、被災地に寄付をいたします。また、Speed...

玉田 ゼッケンは「49」に決定

玉田誠が今季のスーパーバイク世界選手権にPro Ride World Superbikeからの参戦を発表させて頂きました今季使用するゼッケンが決まりました事を報告させて頂きます。 ゼッケンは「49」に決定致しました。この「49」のゼッケンは玉田が2001年にSUGOサーキットで開催されたスーパーバイク世界選手権にスポット参戦をし、ダブルウィンを果たした時に使用したゼッケンであります。原点に戻り、一から出直すと言う意味でこのゼッケンを選択いたしました。 記 チーム:Pro...
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玉田と清成が鈴鹿でテスト

2週間後に迫った鈴鹿8時間耐久ロードレース(7月25日決勝)。その決勝前の最後の事前テストが7月7日〜8日の2日間、三重県・鈴鹿サーキットで行われた。 このテストには8耐参戦の有力チームが参戦。玉田誠と清成龍一も参加した。 玉田誠は先週見せた好調ぶりを今週も見せた。初日はロングランも行い、タイヤの消耗具合やそれが与えるマシンへの影響も確認出来た。この日は2分9秒2と全体で3番手のタイムだった。2日目はタイヤチョイスなどを確認。この日も2分9秒3と全体で5番手のタイムだった。伊藤真一選手とのチームワーク抜群で「優勝しか考えていません」と8耐優勝への手応えを感じていたようだ。 清成龍一はイギリスから帰国し、休みまもなく、そのまま鈴鹿へ移動。初めてのチーム、初めてのペアライダーとそれに慣れることに専念した。タイムこそは出なかったが、これまで高橋巧選手がセットアップして来たマシンを確認できた。本番に向けてのセッティングの希望などをチームに伝えてテストを終えた。

清成龍一、ドーハ8時間耐久レースで3位表彰台を獲得

今季も鈴鹿8時間耐久ロードレースに出場が決定している清成龍一は、その鈴鹿8耐と同じシリーズである世界ロードレース耐久選手権の第2戦にあたるドーハ8時間耐久レースに出場した。その舞台となったのはカタール・ロサイールインタナショナルサーキット(全長5.380km)と清成にとってはスーパーバイク世界選手権時代から走ったことのあるサーキットである。 今回、清成が出場したのはHonda...

清成龍一、鈴鹿8耐の参戦体制が正式決定

2011年参戦時の清成 清成龍一は7月25日、三重県・鈴鹿サーキットで開幕する「2013...

ロジャー安川、コンクエスト・レーシングからインディ・ジャパンに参戦

今季の開幕戦でのコンクエスト#36 栃木県・ツインリンクもてぎで開催される2010年インディカー・シリーズ第16戦インディジャパン300マイルに、ロジャー安川が出場する事が決定した事をご報告させて頂きます。 安川が出場するチームは、コンクエスト・レーシング。カーナンバーは#36です。2003年からインディカー・シリーズに出場をしている安川ですが、8年連続で同シリーズのレースに参戦する事になり、またインディジャパンへは3年連続、通算6度目の参戦となります。 安川は1990年にアメリカでカートレース・デビューした後、イタリアにレース留学。再度アメリカに戻り、1998年にフォーミュラ・ダッジ・ウェスタン・シリーズを11戦10勝、2位が1回と言う圧倒的な強さでシリーズタイトルを獲得。その後、アトランティック・シリーズを経て、2003年にスーパーアグリ・フェルナンデス・レーシングからインディカー・シリーズに参戦しています。 コンクエスト・レーシングは1997年にチームオーナーであるエリック・バシェラート氏により設立。1997年から2001年までインディ・ライツ参戦後、2002年にインディカー・シリーズへステップ・アップ。2003年にチャンプカー・シリーズへと移行し、2007年まで参戦。再び2008年にインディカー・シリーズへ戻り、今に至る。昨年は松浦孝亮選手が同チームからインディ・ジャパンに参戦しました。今年のインデイジャパンでは、ベルトラン・バゲットと安川の2台体制で参戦いたします。 <コメント> ロジャー安川、Conquest...

清成龍一、今季2度目のポールポジションを獲得

  2014ブリティッシュスーパーバイク選手権第11戦、シルバーストーンで清成龍一が今季2度目となるポールポジションを獲得した。 ランキングトップのシェーン・バーン(Kawasaki)と12ポイント差のランキング2位でシリーズ第11戦を迎えた清成龍一。ここシルバーストーンは昨年、トレーニング中の怪我の影響で欠場をしており、今季BSBで開催されたサーキットの中で清成が一番経験の少ないサーキットである。しかし、その不安は初日に開催されたフリー走行2回を両方ともにトップで終えて、消し去っていた。 公式予選が行われた2日目の午前中は雨。その中で行われたフリー走行3回目でアクシデントが清成を襲う。セッションが始まって直後、最初の計時ラップに入ったところで転倒をし、このセッションをノータイムで終えた。幸いにも本人に怪我はなく、マシンも最小限のダメージで済んでいた。 雨も上がって、青空が覗いた中で始まった公式予選Q1。晴れ出したとは言え、コースはまだまだウェットの状態。しかし、フラットなシルバーストーンは一旦晴れるとコースが乾くのが早い。FP3の転倒の影響からか、清成は様子をみながらの走行を続けている。案の定、時間が経つにつれ、ライダーたちがタイムをあげて行く展開。清成は一時は13番手まで順位を落としたが、最後のタイムアタックで3番手に食い込み、Q2に進出。Q2で見事トップタイムを獲得し、Q3に進出していた。 このQ3で清成はギャンブルに出る。まだウェットパッチが残るコースに清成はフルスリックでタイムアタックに出た。Q3はわずか8分間。もし、タイヤ選択を間違えたとしても、ピットインする時間はない。だが、清成はここで2'10.141をマーク。予選2番手につけたバーンに0.799秒差をつけてのポールポジションを獲得した。 清成龍一 「FP3はコースコンディションを考え、ただ安定して走りたいと思った矢先に転倒をしてしまい、がっかりしました。タイムアタックの1周目にハイサイドしてしまいました。マシンのダメージは酷くはなかったですが、チームが予選に間に合わせてくれました。Q1はコースコンディションが変わって行ったので、難しかったですが、いいフィーリングは掴んでいました。ポールを獲得できて、本当に嬉しいです。明日は全力で優勝を目指して頑張ります」  
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